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【実話】ゲーム業界の転職あるある失敗ランキング10選(知らないと地獄です)

「すでにゲーム会社で働いているけど、別のゲーム会社に転職したい」

「異業種からゲーム業界に転職したい」

色々なケースがあると思いますが

ちょっとした掛け違いで転職を失敗してしまうことがあります。

外から見ると全然わからないけど

実際に転職して入社してみて初めてわかるようなことも多いものです。

今回はゲーム業界の転職で実際にあった「失敗例」をご紹介します。

これからゲーム業界への転職を考えている方は参考にしてください

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【実話】ゲーム業界の転職あるある失敗ランキング10選

転職する前に聞いていた話と違った

転職する前は転職エージェントや、転職先の人事部からその会社の情報を入手することになりますが

大体のケースで、転職エージェントや転職先の人事部の人が、その会社の内情を全部知り尽くしているとは限りませんし、むしろ知らない場合が多いのです。

また知っていたとしても詳細は教えてくれない場合もあります。

転職する前の事前情報をもとに入社したら

新しいゲームのプロジェクトは通らないし

ゲーム事業もどちらかというと非注力されつつあるし

といった

全然、話が違うじゃん!

ということがあります。

まだこれならマシな話なのですが

転職してみたら聞かされていた仕事内容と全然違っていた・・・

という酷すぎることもあります。

ゲーム会社側の転職者の受け入れ体制が不十分だった

これも「あるあるの話」です。

転職した当日から持っている100%の能力を発揮できる転職者なんて存在しません。なぜなら

その会社の内情とか、社内の仕事の進め方とか、さらにキーパーソンが誰だとか

そういったことは全然わからないからです。

ですから、中途入社で入ってきた人には会社側も担当者をつけて受け入れ態勢をしっかり用意するものなのですが

そんな当たり前のことが全然できていないゲーム会社は結構多いものです。

入社したばかりなので、わからないので聞いてみたら

「あっち行け」

みたいな態度であしらわれる場合もあります。

そういった会社はそもそも中途採用をとるべきではないし、採用活動をするべきではないのですが、積極的に採用活動をしていたりします。

なぜなら離職率が非常に高く、現在働いている人も不満を抱えながら働いているからです。

転職後に部署がなくなった

転職してから数ヶ月で配属先の部署が解体されて仕事がなくなった

というケースもあります。

これもひどい話なのですが、部署が解体されるのに、なぜ人材募集しているのか?とう話なのです。

そんないい加減な会社も実際に存在します。

別部署に異動を命じられた

部署が解体されたけどクビにはできないので、全く別の仕事、別の部門に異動を命じられるケースもあります。

ゲーム会社は専門職が多いので

こうなってくると、もう転職した意味が全く失われてしまいます。

退職という選択肢しか残っていないというわけです。

会社のカルチャーに馴染めなかった

会社にはさまざまなカルチャーが存在します。

同僚、上司もそのカルチャーに沿って働いています。

そんなカルチャーが馴染めなければ、転職後はかなり地獄です。事前にある程度把握しておきたいのですが

そこまで知らない転職エージェントも多いですし、人事部はそもそもそのカルチャーに染まっているわけで、外から見れば「おかしいよね」ということでも、「おかしいと思う感覚がない」が場合がほとんどだったりします。

企業の能力が著しく未熟だった

ゲーム業界は老舗のゲーム会社もあれば、新興のゲーム会社もあります。

そこまで新しいゲーム会社ではなくても「ベンチャーであること」をアピールしている会社もあります。

当たり前にできることができない

できないことを変だと思っていない

または、できないことを言い訳している

特に「うちはまだ若いベンチャーだから」という言い訳を聞くような会社があるとすれば、それはヤバいです。

そして、そんな会社で働くことは、皆さんの能力が高ければ高いほど退屈で地獄のように感じると思います。

残業や休日出勤が多かった

ゲーム会社は会社によってカルチャーも雰囲気もバラバラです。

残業が一切ない会社もあれば、残業や休日出勤が多い会社もあります。最近はコロナの影響もあり在宅勤務が増えましたが、そこに慣れていると

残業や休日出勤が普通にあるゲーム会社に転職すると最初は違和感を覚えるかもしれません。

給料を一方的に減らされた

これもゲーム会社によりますが

どんなにヘマをしても給料が減らない会社もあれば

何か失敗をしたわけじゃないけど、給料を一方的に減らされた、降格させられるような会社もあります。

よって転職の際に給料アップ目的で転職したけど、入社1年後には給料が大幅に減らされてしまうようなゲーム会社もあります。

もちろん、何かしらやらかしたわけではありません。

でも

「あなたの能力は見込みに対して低かった」

と一方的に給料を減らされる場合もあるのです。

ブラック企業だった

外から見るのと中から見るのでは世界は全然違うものです。

外から見たらホワイト企業でも、実際に転職してみたらブラック企業だったということもあります。

そういう情報は転職前に入手しておきたいのですが、実際に本当の内情ってなかなか入手できないものです。

転職会議 」のような転職口コミサイトに登録すれば実際に働いている人のリアルな口コミが見れますが、それでも100%内情はわからないものです。

転職エージェントが無理やりクロージングさせた

転職活動の中で内定が出て

あなたは

「どうしようかなぁ」

「やっぱり、なんか気が進まないなぁ」

といった企業があったとしましょう。

でもそこを転職エージェントに押し切られた結果、転職してしまい、後悔する転職結果になってしまったこともあります。

最後は自分で決めるべきです。

そして押し切ってくるようなエージェントとは距離を取るべきだと思います。

ゲーム業界の転職で失敗しない方法

「ゲーム業界の転職あるある失敗例」ということでお話をしてきましたが、これら失敗例の多くは

事前情報が圧倒的に不足している

転職エージェントや企業の面接官、人事部からの情報でも物足りない

といった共通点があります。

ここを解決する方法としては、やっぱり転職エージェントに頼るしかありません。なぜなら転職エージェントは本来、あなたにとって最高の代理人だからです。

でも実際に転職エージェントが本当の意味であなたの最高のパートナーになってくれるかというと疑問です。

なぜならゲーム業界はあまりにも特殊だからです。

そこでおすすめなのが「ゲーム業界専門転職エージェント」に相談するという方法です。

一般的な転職エージェントに登録して頼っても構いません。

でもゲーム業界を目指すなら、必ずゲーム業界特化型の転職エージェントにも登録しておくことをお勧めします。

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「G-JOBエージェント」4つの魅力

①ゲーム業界転職信頼できるコンサルタントNO.1

ゲーム業界に特化した転職サービスの場合、実際に使ってみると転職アドバイザ0ー、転職エージェントが心配になってしまう場合があります。

どうも、頼りない若いスタッフが多いのです。

しかし、G-JOBエージェントで実施する面談担当者は

「ゲーム会社人事経験3年以上」「ゲーム開発現場のマネジメント経験」「国家資格キャリアコンサルタント」のいずれかが必須になっているので

まさにキャリアコンサルタントのプロとして相談相手になってくれるのです。

ポイント②ゲーム求人数No.1

G-JOBエージェントの母体の会社はゲーム開発事業も行なっているので、これによって、ゲーム会社の人事以外にも各ゲーム会社のプロデューサーと太いパイプがあります。

開発受託で現場が繋がっているというのは大きな魅力です。

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ゲームビジネスに関する基礎から最先端まで幅広い授業が4,500本も用意されています。

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