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ゲーム業界未経験でも転職の可能性あり|転職を成功させるにはスマホゲーム会社がおすすめ

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ゲーム業界未経験でも転職の可能性あり|転職を成功させるにはスマホゲーム会社がおすすめ

「ゲーム業界で働きたい」「ゲーム会社で働きたい」「ゲームに関わる仕事をしたい」

ゲーム好きなら一度は考えたことがあるかもしれません

でも、今の仕事はゲームとは一切関係ないし、ゲーム業界未経験だから諦めていませんか?

でも、最初に結論をお伝えすると未経験でもゲーム会社への就職は可能です。

なぜなら

新卒の人は最初は誰でもゲーム業界未経験でしたし

ゲーム業界未経験でも中途採用でゲーム会社に転職している人はたくさんいるからです。

今回の記事は

・ゲーム業界に転職したい

・社会人経験はあるけど20代、30代、40代でゲーム業界は未経験

・でもゲーム業界を諦めたくない

といった人に役立つ記事になっています。

ちなみにゲーム業界といっても

スマホゲーム会社と家庭用ゲーム会社では会社の状況が異なります。

家庭用ゲーム会社で30代未経験は転職は難しいのですが、スマホゲーム会社なら可能性はあります。

なぜなら、スマホゲーム会社の方が圧倒的に人材採用に対して積極的であり

人材の流動が大きく、

儲かっているゲーム会社であれば、家庭用ゲームと比べ物にならないくらいにビジネスにおける利益率が高いからです。

人材不足、積極採用、儲かっている

この3つから未経験でも入社できるチャンスがあります。

よって

今回はスマホゲーム会社に絞ってゲーム業界未経験の転職を成功させるための方法を解説します。

【事実】未経験でもゲーム業界の転職は可能です

筆者自身が家庭用ゲーム、スマホゲーム会社で働いてきた経験からすると、

スマホゲーム会社ならゲーム業界未経験でも転職は可能です。

家庭用ゲーム会社でもゲーム業界未経験でも不可能ではないですが、極めて可能性は低くなります。厳密には家庭用ゲーム会社の場合は転職できる職種が限定されるという意味です。

よってスマホゲーム会社であればゲーム業界未経験でも比較的簡単に転職は可能です。

実際にゲーム業界未経験でも続々とスマホゲーム会社は人材採用をしています。

ゲーム関連業界からの転職ならゲーム会社未経験でも可能性はさらにアップします

まったく異なる業界からゲーム会社に入ってくる人もいます。

でも、それはレアケースであって、ゲーム業界未経験とはいえ、多くの人はゲーム会社である程度、戦力になれるキャリアを持って転職してきます。

・アニメ会社

・キャラクター会社

・映画会社

・広告代理店

・ゲーム雑誌出版社

・ゲームWebメディア

・Webサービス会社

・コンサルティング会社

・IT企業

などです。

ゲーム会社はただゲームを開発するだけでなく、様々な人材が必要です。特にIT企業からスマホゲーム会社に転職してくる人は多く、ゲーム業界未経験者はたくさんいます。

なので、もしこれを読んでいる皆さんがWeb、IT系企業で働いているならゲーム会社の転職はそれほど難しくないのです。

もちろん、ゲーム業界に近いアニメ、映画関係の仕事をしているなら、さらに転職できる可能性はあります。

一方でゲーム会社には

・プログラマー

・デザイナー

・プロジェクトマネージャー

・エンジニア

といった開発職も存在します。むしろゲーム会社といえばゲームを作るのが仕事というイメージがありますし、多くの人はゲームを作りたい!と思うゆえにゲーム会社への転職を希望する人が多いのです。

これら専門職、クリエイター職においても非ゲーム系からの転職は多くみられます。

・デザイン会社

・アニメ制作会社

・音楽制作会社

・映像制作会社

・自分でゲームを作っているインディークリエイター

など、何かしらクリエイティブな仕事をしているならばゲーム業界未経験でも、転職できる可能性はあります。

特にスマホゲーム会社はスキルを重視する傾向があるので、本気でゲーム業界で働きたいならチャレンジしましょう。

家庭用ゲーム会社はスキルだけでなく経験も必要

一方でゲーム業界未経験で家庭用ゲーム会社への転職を目指すのはハードルが上がります。

家庭用ゲーム会社はスマホゲーム会社ほど人材の流動性がないため、それほど人材募集をしないという点もあるのですが、

スキルだけでなく、ある程度のゲーム事業における経験も求めるからです。

でも諦めないでください。

ゲーム業界未経験でも家庭用ゲーム会社に転職できる方法があります。

それは、まず未経験でスマホゲーム会社に入社して、そこで経験を積んで家庭用ゲーム会社に転職するという方法です。

最近は家庭用ゲーム会社の多くもスマホゲームを開発していますし、時代の流れもあり家庭用ゲームとスマホゲームの境界線は以前と比べてかなりなくなりました。

いきなり家庭用ゲーム会社への転職は無理でもスマホゲーム会社を経由することで転職できる可能性はあるのです。

ゲーム会社に転職したい!おすすめの方法は?

ゲーム会社で働いている知り合いもいないし、コネクションもない

それでもゲーム会社に転職したい!

となると、おすすめの方法は転職エージェントを利用する方法です。

転職エージェントが持つゲーム会社との太いパイプを利用しない手はありません。

ゲーム会社が公式サイトで人材募集をしている場合もありますが、そういった場合は大体のケースで

・レスが遅い

・条件交渉はあなた自身でやらなければならない

・「初めまして」といった状態からスタートする

となります。

「転職エージェント経由で紹介された優秀な人材」

と比べると、どうしても見劣りしてしまうものです。

【みんな使っている】ゲーム業界におすすめ転職エージェント

そこで、ゲーム業界に転職をする上でおすすめの転職エージェントをご紹介しましょう。

転職エージェント

JAC Recruitment  ★おすすめ

TVCMなどは全く見かけないものの、実は業界的には超有名な転職エージェントです。キャリアアップを狙う人、JACしかない案件も多く、転職を成功させたいなら登録必須です。

キャリアカーバー

リクルートが運営している転職サービスです。

登録することで様々な転職エージェントからオファーがもらえる大手から中小、さらに個人の転職エージェントまで、多数のエージェントが登録している転職エージェントのポータルサイト。転職エージェントとのコネクション作りには最適です。

DODA

TVCMでも見かけるメジャーな転職エージェント。大手ゆえに案件も多く、広い年代をカバーしており、エージェントの平均的な質も高め。事実、登録している人も

エンジニア、クリエイター特化型転職エージェント

マイナビクリエイター ★おすすめ

大手転職サービス「マイナビ」が運営するクリエイター特化型転職サービスです。特化型ゆえに手厚いサポートが受けられます。「XXXX案件でプログラマーが必要」といった人材スキルを指名する形でエージェントが動くため、年収アップも期待できるエージェントです。クリエイター職なら登録必須です。

レバテッククリエイター

レバテック社が運営するクリエイター特化型サービスです。マイナビクリエイターとサービス内容は似ていますが、取り扱っている企業案件は異なるので、マイナビクリエイターとセットで登録して、使いこなしている人が多いです。

レバテックキャリア

エンジニア職に強い転職エージェントです。ゆえにサポートしてくれるアドバイザーもエンジニア業界をよく理解しており、ただの紹介窓口ではなく深く相談できます。

ゲーム業界未経験での転職はスマホゲーム会社がおすすめの理由

30代未経験でゲーム会社への転職を目指すならスマホゲーム会社、一本にターゲットを絞りましょう。

前のパートでもお話をした通り家庭用ゲーム会社はスキルよりも経験を重視する傾向が高いのでゲーム業界未経験だと転職できる可能性が低いですし

仮に転職できたとしても低い条件を受け入れなければならないこともあるからです。

よって、まずはスマホゲーム会社に入社して経験を積むことに注力しましょう。

なぜスマホゲーム会社をターゲットにするべきなのか?

スマホゲーム会社なら転職の可能性があるのか?解説いたします。

人材の流動性が高いから

スマホゲーム会社の場合は人の出入りが多く常に人材不足です。

さらにスマホゲームは家庭用ゲームのように「売り切り型」ではなく「サービス運用型」のビジネスですから、ゲーム配信が開始されてからもプロジェクトから人が離れることがでいません。

つまり、人手不足な状態が多いのです。

ゲーム以外の事業もやっているから

スマホゲーム会社の多くはゲーム以外の事業もやっている場合があります。

特にIT企業がゲーム会社をやっているようなケースにおいては、人材採用をしてゲーム事業でうまくマッチしなくても、ゲーム以外の事業に異動させられるという企業側のメリットがあります。

つまり採用する側のハードルも低いというわけです・

スマホゲーム会社で働いている人は若く経験が浅いから

スマホゲーム会社は基本的に平均年齢が低く、経験もキャリアも浅いケースがほとんどです。そんな中にゲーム業界未経験とはいえ30代の社会人を迎えることのメリットはあります。

社会人としての経験、能力は、まだ若いスマホゲーム会社にとっては価値があるのです。

家庭用ゲーム会社に比べて圧倒的に応募する人が少ないから

ゲーム会社といえば多くの人が家庭用ゲーム会社をイメージする人が多いかもしれません。

むしろ、スマホゲーム会社は「ソシャゲ=好ましくないもの」というイメージもまだ残っているため、有名な家庭用ゲーム会社と比べると圧倒的に応募者数が少ないのです。

まだ上場企業ならまだしも、

中小のスマホゲーム会社はそもそも応募する人材の数が圧倒的に少ない状態です。

ライバルが少ないということは、未経験でも採用してもらえる可能性がアップします。

人事採用の判断が早いから

IT系のスマホゲーム会社なら人事部の判断が早いというメリットもあります。

さらに経験よりもスキル、ポテンシャルを重視するため未経験でも「ポテンシャル採用」という考え方を企業側も持っています。

ゲーム業界未経験の転職は必ず転職エージェントを利用しよう

ゲーム業界未経験の転職活動は自分ひとりで行わず

必ず転職エージェントを活用しましょう。

転職サイトに登録して、企業に直接エントリーをするという方法もありますが

ゲーム業界未経験だからこそ、ゲーム業界と太いパイプを持つ転職エージェントのコネクションを活用するべきです。

そして、転職エージェントはひとつではなく複数登録しましょう。

その理由は次のようなことが挙げられます。

・各転職エージェントで抱えている案件は同じではない(非公開求人)

・特定の転職エージェントが独占で請け負っている求人案件がある

・転職エージェントは個々で独自のコネクションを持っており、同じ企業へのエントリーでも転職エージェントが違うだけで書類突破率が異なる

ここでの公開求人というのが非常に大きいのです。

例えば

・新しいゲーム会社を設立する

・海外のゲーム会社が日本市場を検討している

・新作のゲームタイトルのメンバーを集めたい

このような情報も転職エージェント経由なら入手できます。

ゲーム業界未経験でも、それ以外の特殊な経験とスキルを求めている案件が世の中にはあります。しかし、一般的な転職サイトではあまり出てこない情報であり

今回のテーマであるゲーム業界未経験といったケースにおいては、転職エージェントを使う必要があります

まとめると次のようになります。

転職サイト 転職エージェント
求人への応募 自分 エージェント
面接調整 自分 エージェント
年収調整 自分 エージェント
勤務交渉 自分  エージェント
内定調整 自分 エージェント
業界情報 公式サイト上の情報に限定 内情まで教えてくれる場合も
職務経歴書レビュー なし あり
模擬面接対策 なし あり
非公開求人 なし あり
ポジションメイキング なし あり
合否結果回答 なし あり

転職エージェントは、あなたの代理人であり、あなたのセールス営業担当であるため、企業があなたの採用を最後の最後の段階で悩んだ場合の、最後の一押しとしての営業交渉をしてくれる場合もあります。

この一押しが採用の決め手として効く場合もあるのです。

ゲーム業界転職でみんなが利用している転職エージェント厳選5つ

ゲーム業界への転職を目指す上で、多くの人が利用している転職エージェントを厳選してご紹介しましょう。

JAC Recruitment

広告はほとんど見かけませんが、実は超有名な転職エージェント。キャリアアップを狙う人、JACしかない案件も多く、転職を成功させたいなら登録必須です。

JAC Recruitmentに登録する

キャリアカーバー

リクルートが運営。登録することで様々な転職エージェントからオファーがもらえる大手から中小、さらに個人の転職エージェントまで、多数のエージェントが登録している転職エージェントのポータルサイト。転職エージェントとのコネクション作りには最適です。

キャリアカーバーに登録する

DODA

TVCMでも見かけるメジャーな転職エージェント。大手ゆえに案件も多く、広い年代をカバーしており、エージェントの平均的な質も高め。事実、登録している人も非常に多いです。

DODAに無料登録する

マイナビクリエイター

大手転職サービス「マイナビ」が運営するクリエイター特化型転職サービスです。特化型ゆえに手厚いサポートが受けられます。「XXXX案件でプログラマーが必要」といった人材スキルを指名する形でエージェントが動くため、年収アップも期待できるエージェントです。クリエイター職なら登録必須です。

マイナビクリエイターに登録する

レバテックキャリア

エンジニア職に強い転職エージェントです。ゆえにサポートしてくれるアドバイザーもエンジニア業界をよく理解しており、ただの紹介窓口ではなく深く相談できます。

レバテックキャリアに登録する

ゲーム業界は未経験でもなんとでもなる

ところで、ゲーム業界未経験、または異業種からゲーム業界に転職を考えている人にとって、未経験でも転職は可能なのか?気になると思います。

結論から申し上げると

「ゲーム業界は未経験でも転職可能です」

プログラマーなどスキルが必要な職業はありますが、ゲーム業界未経験でもプログラミング能力があれば転職は可能です。

グラフィック、デザイナー、営業職などあらゆる職業でゲーム業界以外からの転職してくる人は多いからです。

ゲーム開発、ゲームビジネスの経験も重要ですが

・ゲームが好き

・色々なゲームを遊んだ経験がある

・ユーザー目線でゲームを語り判断できる

・ゲームに関わりたいという気持ち

これらが揃っていれば、未経験でも転職できる可能性はあります。

むしろ長年ゲーム会社で働いてきて、ゲームが本当に好きな人がどのくらいいるのかというと疑問なのです。

実はゲーム業界で働いている人の多くは、それほどゲームが好きでない人も多いのです。

それゆえにゲームが好きで仕方ない、という熱い想いは武器になります。

転職活動の流れ・プロセス

転職エージェントについて、まだよくわからないという方のために登録から採用までのプロセスをご説明しましょう。

まとめると次のようになります。

・Webから応募

転職エージェントにサイトに登録します

・転職エージェントと面談

連絡が来たエージェントと面談します。

どのような企業、職種、条件などのヒアリングが主な目的になります。最近はコロナの影響もありZOOMなどのオンライン面談が主流です。

どうしても直接会って面談したい!という転職エージェントもいますが、ちゃんとしている大手の転職エージェントの多くはオンライン面談を実施していますので、むしろ、「直接会いたい!」というエージェントは避けるべきだと思います。

・案件紹介、ポジションメイキング

求人案件が存在しているなら案件に応募できます。

もし希望するゲーム会社に求人がない場合でも転職エージェント次第では探りを入れてくれる場合もあります。ここの探りを入れられるだけのコネクションがある転職エージェントに出会えるかも転職活動を成功させるための秘訣です。

・応募

履歴書、職務経歴書を作成して転職エージェント経由で申し込みます。希望すれば転職エージェントから書類作成に対するアドバイスももらえます。

・書類選考

転職エージェント経由での応募は実質的な書類選考がある場合と、ない場合があります。基本的に「書類選考はある」のですが、応募する企業にとって信頼と実績ある転職エージェントからの紹介なら書類選考がなく「とりあえず会ってみよう」となる場合も多いのです。これは転職サイトにはないメリットです。

・面接

面接を複数回行います。面接に同席する転職エージェントもいますし、面接終了後に企業側に対してすぐにフォローをしてくれるのも転職エージェントを利用するメリットです。

・オファー

企業から年収などの条件提示をもらえます。もし条件に不満がある場合は転職エージェントが交渉してくれます。

・内定

内定が出るとこの時点で基本的に転職エージェントの役割は終了です。

ただし、ここで得た転職エージェントとの繋がりは次の転職を考えるときにも活用できるため、今後のキャリアにおいて相談相手となってくれる場合があります。

ゲーム会社で働く5つのメリット

ゲーム会社は一般的な会社と比べてもかなり文化が異なります。

スーツを着る必要もないですし、堅苦しい雰囲気もありません。ゲームを作れる!というだけでなく、気持ちよく仕事ができる点が気に入って転職を希望する人も多いのです。

コロナでテレワークが浸透している会社が増えてきている

コロナの影響もありゲーム会社の多くはほぼテレワークに移行しています。

特にスマホゲーム会社のテレワーク移行率は非常に高くなっています。家庭用ゲームについてはゲームの開発機材を自宅に持ち帰ることができないため、従来通り出勤してゲーム開発をしている会社もまだ多いのは事実です。

しかし、世の中のテレワーク移行率が20%程度と言われている中においてはゲーム業界のテレワーク移行率は極めて高いといえます。

これによって通勤電車で体力を消耗する必要もありませんし、無駄に残業をする必要もありません。

服装自由、職場での飲み物食事自由、ゲームを遊んでもOK

一般企業ならネクタイとスーツで出社が当然でしょう。

でもゲーム会社ではむしろネクタイとスーツは稀です。

マネージャーや役員でも私服出社の会社が多いのです。

さらに職場で何を食べても飲んでも、ゲームをしても怒られることはありません。大きいゲーム会社になるとカフェテリアでアルコールを提供している会社も存在します。

金髪、短パンもOK

自由度の高さはゲーム会社ならではのメリットです。

一般企業に比べると比較的遅刻や勤怠の悪さが許容される

ゲーム開発部門においては朝、全員揃うのは稀かもしれません。そのくらいに出勤時間がルーズな会社は多いです。

最近は改善されつつありますが、それでも時間にルーズな人は多いのが現状です。

ただし結果を残している限り、それが許容されやすい環境と言えるかもしれません。

一般企業では考えられないことですが、ゲーム業界ならではのメリットでもあります。

ゲーム開発に関われる

ゲーム開発、物作りに関われるのは大きなメリットです。自分が作ったゲームや世の中に発売されて、その反応を知ることができるのはゲーム会社で働く最大のメリットかもしれません。

サラリーマンとしてお金をもらいながら

会社のお金を使って自分の作品を世の中に出せる

といったクリエイティブな活動ができるのは大きな魅力です。

ゲームが本当に好きならゲーム会社の転職はおすすめ

ゲームが本当に好きならゲーム会社の就職はおすすめです。

数々のデメリットは、メリットによって全て帳消しにできるからです。それほどゲーム好きならゲーム会社で働く価値があります。

もしゲーム業界に興味があるなら、転職エージェントに登録してみましょう。

登録が面倒と感じるかもしれませんが、5分あれば済みますし、

興味があるゲーム会社のリアルな情報収集をする上で転職エージェントに登録する価値は十分あります。

面倒だから・・・

ではずっと状況は変わりません。

転職エージェントに登録することで、非公開の限定求人の情報を得ることもできます。

一歩踏み出す勇気が大切

ここまで読んで頂いたら、あとは転職エージェントに登録するだけです。

登録は5分もかからないですし、登録してみて気になる案件がないなら、しばらく放置しても構いません。まずは一歩踏み出す勇気が大切です。

今回ご紹介した転職エージェントについて、改めてまとめておきます。

まずは1つ(できれば複数登録推奨です)登録して、ゲーム業界の情報収集から始めてみましょう。

JAC Recruitment

キャリアカーバー

DODA

マイナビクリエイター  

レバテッククリエイター

レバテックキャリア

最後まで読んでいただきありがとうございました。

今回の記事が皆様にとって良いきっかけになれば幸いです。

転職サイト、転職サービスについての違いや、転職エージェントの活用方法について、もっと詳しく知りたいという人は下記の記事で詳しく書いていますので参考にしてください。

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