【スマホ版】アークナイツエンドフィールドはどんなゲーム?特徴と遊び方を解説
スマホ版の遊び方(最初に知っておきたいポイント)
スマホで始めるなら、最初にこの3つを押さえると迷いが減ります。
① 戦闘は「回避」と「スキルのタイミング」が中心
最初はコンボや細かい操作より、回避とスキルのタイミングを意識しましょう。
② 探索は素材集めだけじゃなく、育成に直結する
強化素材は探索で獲得することができ、それがキャラ育成に繋がります。
③ 拠点は「素材を獲得する場所」だと考える
戦闘だけ続けると育成が進まなくなるので、拠点も同時に進めて素材を確保します。
アークナイツエンドフィールドの評判・口コミ
アークナイツエンドフィールドは「作り込み」「クラフト/拠点」「戦闘」が評価されやすい一方で、戦闘のテンポ感やUI、育成で好みが分かれます。
良い評判
・ビジュアルが良い
・探索や戦闘だけでなく、拠点づくり、生産が楽しい
・「通常攻撃」「スキル」「連携」「必殺技」の組み合わせが楽しい
・ストーリー、世界観に序盤から引き込まれる
気になる評判
・戦闘テンポが重く感じる
・情報量が多く、UIは慣れるまで時間がかかる
・育成素材の種類が多く、複数キャラ育成が大変
アークナイツエンドフィールドはこんな人におすすめ
おすすめの人
・豪華な映像、キャラ表現が好き
・戦闘だけでなく、拠点づくりや生産も遊びたい
・世界観や物語が好き
合わないかもしれない人
・常に高速なアクションを求める人
・UIなどで慣れるまで負担に感じる人
・育成の手間をできるだけ減らしたい人
アークナイツエンドフィールドの魅力

本家「アークナイツ」と比べるとアークナイツエンドフィールドは、世界観は踏襲しているものの、ほぼ別ゲームと言っていいかもしれません。
それゆえに、アークナイツを知らなくても楽しめるし、アークナイツを辞めてしまった人でも楽しめるようになっています。
バトルは最大4人でパーティーを組んで戦うアクションRPGなのですが、
しかし、複雑な操作はそこまで必要なく、キャラの技もボタン一つで発動できるので、この辺りはハードルが低く、初心者でも遊びやすくなっています。
とにかくグラフィックが美しく構造物や自然の木々の表現なども細かく描かれているので、かなり作り込まれているゲームだと感じました。
エンドフィールドのギフトコードについて

プレイに必要なスマホのストレージ容量と、容量を減らす方法について解説します。
アークナイツエンドフィールドのギフトコードについて
アークナイツ:エンドフィールドにはギフトコード(シリアルコード)機能があります。
こちらで詳しく解説しています。
スマホ版で必要な容量とスペックは?
こちらの記事で、スマホ版をプレイする際に必要なストレージ容量と、容量を減らす方法について解説しています。
エンドフィールドはPS4、PS5コントローラー対応
アークナイツエンドフィールドはコントローラーに対応しています。こちらの記事で詳しく解説しています
よくある質問(スマホ版)
Q1. 片手でも遊べますか?
基本操作はできます。
ただ、戦闘は回避とスキル発動のタイミングが重要なので、難しいステージは両手のほうが操作しやすいです。
Q2. 戦闘で勝てない時、最初に見直すべきことは何ですか?
まずここを確認してください。
・回避できているか(攻撃を避けられているか)
・スキルを使うタイミングを考えているか
・前衛、後衛のキャラを使い分けているか
Q3. 拠点(基地)は何を優先すればいいですか?
スマホでプレイする場合は、短時間プレイでも育成を進めるために、拠点が重要になります。
最初は「育成素材を用意できる設備」を優先して、足りない資源を補う設備を追加していくと進めやすくなります。
Q4. 探索はどれくらいやればいいですか?
拠点の生産が増えるまでは、探索で素材を集める時間も必要です。
育成が止まった時は、探索で不足素材を獲得するようにしましょう。
アークナイツエンドフィールド評価レビュー

アークナイツ:エンドフィールドの配信はこれからになりますので、配信されましたら改めて評価レビューをご紹介します。
ただし、現在、公開されている情報や先日開催されたCBTの状況を踏まえて評価をまとめてみました。
・圧倒的なグラフィックの美しさとオープンフィールドの完成度
・簡単操作で楽しめるアクションRPG
・クラフトや惑星開拓が楽しい
まとめると
3Dアクション × オープンフィールド探索 × クラフト要素 × 惑星開拓
というワクワクせずにいられない要素が満載なのです!
ぜひチェックしておきましょう
![]()





