【名作厳選】PS3おすすめ神ゲーランキングベスト10(RPG/FPS/アクション)

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プレステ3でしか遊べない未来に残したい貴重ゲーム(PS4リマスター移植対象外)

世の中はPS4、ニンテンドースイッチが市場を席巻していますが、

古いゲーム機には、そのゲーム機でしか遊べないゲームがあります。

そこで今回、ピックアップしたのがプレイステーション3。

PS3でしか遊べない数々の名作傑作が発売されました。その作品の中には、現時点まで続編が発売されず、PS3でシリーズが途絶えてしまっているものもあります。

そこで、今回、以下の条件に合うPS3のゲームの中でも、超面白くて未来に残したいゲームを特集してみました。

・PS4でリマスター移植版が発売されたもの

・XboxOne、Xbox360でも遊べるもの(マルチ発売したゲーム)

ぜひ、歴史に埋もれてしまった名作を楽しんでみてください。

いまからでも遅くありません!

いまから中古でPS3本体を買うならおすすめモデルは?

2007年から2014年まで新型モデルが登場し続け、2017年5月に出荷終了となった歴代プレイステーション3本体ですが、

大きく分けて3つの本体デザインが異なるモデルがありました。

そこで、歴代モデルについて表にまとめてみました。

モデル型番 発売期間 特徴 本体デザイン
CECH-xx 2007-2009 初代PS3、本体が大きく、その中でもCECHA(60G)、CHCHB(20G)はPS2互換機能を持っていました。

CECHA(60G) [amazon]

CECH-2000 2009-2010 フルモデルチェンジ版

コンパクトでスタイリッシュなボディに! PS2互換機能も排除されています

PlayStation 3 (120GB) チャコール・ブラック (CECH-2000A) 【メーカー生産終了】

CECH2000 [amazon]

CECH-2100 2010  マイナーチェンジ版

ブラビアリンク対応、HDオーディオのビットストリーム出力対応が追加されました。重量は3.2kg

PlayStation 3 (120GB) チャコール・ブラック (CECH-2000A) 【メーカー生産終了】

CECH2100 [amazon]

CECH-2500 2010 マイナーチェンジ版

見た目のデザインや、スペックはCECH-2000と同じですが重量が3.2kg→3.0kgに変更になっており内部基盤が改善されていると思われます

PlayStation 3 (120GB) チャコール・ブラック (CECH-2000A) 【メーカー生産終了】

CECH2500 [amazon]

CECH-3000 2011 マイナーチェンジ版

D端子のブルーレイ出力が480iに制限されただけで、他は変わらず。ただしさらに重量が3.0kg→2.6kgとさらに軽量化が進んでいます

PlayStation 3 (120GB) チャコール・ブラック (CECH-2000A) 【メーカー生産終了】

CECH3000 [amazon]

CECH-4000 2011-2012 フルモデルチェンジ版

デザインはもちろん、これまでディスクの挿入方法がスロットイン式でしたが、トップローディング式に。重量はさらに2.0kgまで軽量化が進んでいます

PlayStation 3 250GB チャコール・ブラック (CECH-4000B)

CECH4000 [amazon]

CECH-4200 2013 マイナーチェンジ版

ブルーレイ映像出力がHDMI接続されたHDCP認証済み機器に限定されました。重量は変わらず

PlayStation 3 250GB チャコール・ブラック (CECH-4000B)

CECH4200 [amazon]

CECH-4300 2014 マイナーチェンジ版

アクセスランプが削除された程度。重量変更なし

PlayStation 3 250GB チャコール・ブラック (CECH-4000B)

CECH4300C [amazon]

★おすすめはコレ

PlayStation3 チャコール・ブラック 500GB (CECH4300C) [amazon]

初期型から2014年に登場した最終モデルまで、数々のモデルがありますが、

いまから中古で購入するなら最終モデルのCECH4300がおすすめです。

見た目は同じでも内部基盤や構造がブラッシュアップされ、本体重量もモデルが進むほどに軽量化が進み、商品としての成熟が進んでいるためです。

PS2のソフトをPS3本体で遊ぶならば、初期型のCECHA(60G)などが選択肢になりますが、あまりにも古いのと初期型ゆえにPS3本体として成熟しきっていない点が懸念なので、PS3のソフトだけ遊びたい人は最終モデルを選んでおけば良いと思います。

PS3神ゲーランキングベスト10

サカつく プロサッカークラブをつくろう!|サッカーシミュレーション


[PS3]サカつく プロサッカークラブをつくろう! [amazon]

[PSVITA]サカつく プロサッカークラブをつくろう! [amazon]

星の数ほどあるサッカーゲームの中で、

「サッカークラブ経営シミュレーションゲーム」というジャンルを開拓し、「サカつく」の愛称で親しまれてきたゲーム

PS2時代には数々の「サカつく風経営シミュレーションゲーム」が登場するものの、その座を渡すことなく、新しいゲーム機が登場すると、必ず新作を発売してきました。

しかし、2013年にPSVITA、PS3で発売された本作を最後に、家庭用ゲーム機では新作が発売されていません。

また、PS3で発売された本作は、最初で最後のHDゲーム機によるはいブラフィックな「サカつく」となっています。

よって、綺麗なグラフィックで楽しめる「サカつく」は本作のみです。

さらに、以下のようなパワーアップも施されており、サッカーファンならかなり楽しめる内容になっています。

・Jリーグ+欧州6 大リーグ総勢4000名以上の実名選手

・試合シーンを従来のシステムから一新し、リアルタイムによる展開を実現

・選手の育成システムや、戦術なども大幅強化

・PSVITAとPS3でセーブデータを共有し、自宅で外出先で同じセーブデータでプレイできる

J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!5 [amazon]

集大成的なタイトルということもあり、それまで、2007年に発売された、サカつく5まで、数字によるナンバリングをつけていましたが、本作ではナンバリングが付いていません。

セールス的には、あまりよろしくなかったのか・・・

PS3版を最後に、現時点まで家庭用ゲームでは新作が登場していないのが残念。

アクション系ゲームですが、同じサッカーゲームであるウイイレFIFAなどは、いまだに毎年新作が発売されていますから、サカつくもPS4やニンテンドースイッチで新作を発売して欲しいですね。

パワースマッシュ4|リアル系テニス・スポーツ


[PS3]パワースマッシュ4 [amazon]

[PSVITA]パワースマッシュ4 [amazon]

テニスゲームといえば、マリオテニスが、いまだにニンテンドースイッチで新作が登場していますが、その一方、実名選手が登場するリアル系テニスゲームといえば、パワースマッシュシリーズしかないといのが現実でした。

厳密には、PS3ではTop spin4

PS4でもリアルテニス系テニスゲームとしてtennis world tour や、AO international tennisといったタイトルが発売されているのですが

パワースマッシュシリーズのテニスゲームとしての品質の高さ、ゲームバランス、爽快感は群を抜いていたのです。

その理由はパワースマッシュシリーズが生まれた原点に立ち戻る必要があるのですが、パワスマこと、パワースマッシュはもともと2000年にゲームセンター向けに開発されたタイトルでした。

それから10年の月日を経過して、熟成されたゲームシステムの積み上げのもと登場したのが今回ピックアップしたPS3版パワースマッシュ4というわけ。

積み上げてきた時間は他社のテニスゲームでは到底追いつけないアドバンテージがあったのです。

しかし、2014年に発売された本作を最後に、家庭用ゲームでは新作は発売されておらず、時代はPS4にプラットフォームを変えても、新作が登場する雰囲気は見られない残念な状態になっています。

ファンとしてはPS4の高グラフィックの上で新作パワースマッシュをプレイしたいですね!

頭文字D EXTREME STAGE|レース・ドライブ

頭文字D EXTREME STAGE [amazon]

リアル系レースシミュレーターゲームとして有名なグランツーリスモシリーズ最新作「グランツーリスモSPORT」がPS4で発売されていますが、

その一方で、アーケードゲームから生まれたドリフトが楽しい、「ゲームっぽいレースゲーム」というジャンルを築いた頭文字Dシリーズは、今回紹介するPS3版を最後にシリーズが発売されていません。

いまだにアーケード版は運営されていることもあり、シリーズが途絶えてしまったわけではないですが、PS4の高グラフィックで最新の頭文字Dをプレイしたいという人は、かなり多いと思われます。

こちらも是非、シリーズ復活して欲しい、現時点ではPS3でしか遊べない神ゲーのひとつと言えるでしょう。

リッジレーサー7|レース・ドライブ

リッジレーサー7 [amazon]

新しいゲーム機が登場するたびに、ゲーム本体とセットで登場していたレースゲームといえばリッジレーサーシリーズです。

ハード タイトル名 発売年 備考
PS リッジレーサー 1994 ナンバリング新作
PS リッジレーサーレボリューション 1995 ナンバリング新作
PS レイジレーサー 1996 ナンバリング新作
PS R4 リッジレーサーTYPE 4 1998 ナンバリング新作
PS2 リッジレーサー5 2000 ナンバリング新作
PSP リッジレーサーズ 2004
xbox360 リッジレーサー5 2005 ナンバリング新作
PS3 リッジレーサー7 2006 ナンバリング新作
3DS リッジレーサー3DS 2011
PSvita リッジレーサー 2011
PS4 未発売 2013 2013年にPS4本体発売

過去に発売されたリッジレーサーシリーズの主要タイトルを表にしてみましたが

ナンバリング新作タイトルはすべて、1タイトルも漏れず、新型ゲーム機本体と同時発売されてきた事実があります。

つまり、新型ハードの魅力を体験できるレースゲームという立ち位置で登場してきたわけです。

最後に発売されたナンバリングタイトルが今回紹介するPS3版リッジレーサー7 であり、現時点では最後のナンバリングタイトルとなっています。

PS4本体同時発売で「リッジレーサー8」が発売されるのか?期待していました現在まで発売されておらず、1994年のプレイステーション発売から続いてきた本体同時発売が途切れてしまったことになります。

というわけで、現時点でHDゲーム機で遊べる唯一のリッジレーサーがリッジレーサー7となるわけですが、実際のゲーム内容は

・グラフィックはシリーズ最高!フルHD1080iに対応

・マシンのドリフト操作は変わらず楽しい

・前作から採用された高速走行「バースト走行」は本作でも実装

とPS3らしさを楽しめる内容になっています。

PS4本体と同時でリッジレーサー8が発売されなかったということは、新作はPS5まで待ちかもしれませんね。

TOKYO JUNGLE (トーキョージャングル)|サバイバルアクション


TOKYO JUNGLE (トーキョージャングル) [amazon]

プレイステーションプラットフォームといえば、プラットフォーマーであるソニー自ら

ゲーム企画としてはありえないような、くだらない(褒め言葉)企画のソフトが登場する、チャレンジ精神に溢れたタイトルをたびたび登場させています。

プレイステーション、プレイステーション2時代は特にチャレンジャーなタイトル多数発売され、プレステ3ではおとなしくなった印象はあるものの、そんな印象を吹っ飛ばしてくれるのが、こちら「トーキョージャングル」というタイトルです

ざっくりゲーム内容をまとめると

・登場するのは50種類以上の動物たち

・プレイヤーは動物を1つ選び、弱肉強食でサバイバルしていく

・選んだ動物によって攻略方法に変化する

・目的はとくかく長く生き延びること

捕食、縄張り確保、世代交代、環境への適応など、これまでのゲームの常識を覆すサバイバル体験ができるという内容は、普通のゲーム会社では絶対に通らない企画かもしれません。

そんなTOKYO JUNGLE は、もちろん新作が登場することもなく、本作が最初で最後のタイトルとなっていまして、PS3でしか遊べない神ゲーというわけです。

侍道4|アクションアドベンチャー


[PS3] 侍道4 [amazon]

時代劇アクションゲームって本当に貴重で、PS3でしか遊べない傑作ゲームだと戦国時代を舞台にした「龍が如く見参」もそのひとつですが

PS2からシリーズを重ね、熱狂的なファンを獲得してきた「侍道リシーズ」も忘れるわけにはいきません。

シリーズ最新作として登場した「侍道4」は、PS3だけでなく、PS4を見渡しても同じようなタイトルが存在しない非常に貴重なタイトルとなっています。

ざっくりゲーム内容をまとめると以下の通り

・舞台は黒船来航から開国までの幕末

・オープンワールドゲームではないけれど、プレイヤーの行動次第で分岐が多く用意されており、マルチエンディングが楽しめる自由度の高い内容

・シリーズ4本目ということもあり剣術アクションはかなり成熟されている

・ドラマチックなストーリーにハマる

剣術アクションゲーム好きな人はおすすめです。PS3でシリーズは止まっていますが、ぜひPS4での復活を期待したい作品ですね。

蒼の英雄 Birds of Steel|フライトシミュレーター


蒼の英雄 Birds of Steel [amazon]

最近、めっきり少なくなってしまったフライトシミュレーター系ゲームの中でも

1940年代の太平洋戦線を舞台にした歴史に名を残した名戦闘機でプレイできる貴重なタイトルがこちら

ゲーム内容をざっくりまとめると以下の通りです

・1940年代の名戦闘機で世界中の空戦を楽しめる

・機体はもちろん、地形などもとにかくリアル、再現度高い

PS3だけでなく、PS4においても、このジャンルのフライトシミュレーターゲームはまったく発売されておらず、現時点でとにかく良質なゲームを探している人なら、蒼の英雄 Birds of Steelは、一度試しておく必要があるタイトルです。

エースコンバット アサルト・ホライゾン|フライトシミュレーター


[PS3]エースコンバット アサルト・ホライゾン[amazon]

2011年にPS3で発売された、現時点で遊べる最新のエースコンバットが本作アサルトホライゾンです。

※厳密には2014年にオンライン専用「エースコンバットインフィニティ(PS3)」が配信されましたが2018年3月にサービス終了

2012年に3DSでエースコンバット3Dスクランブルが発売されましたが、従来のエースコンバットとは異なるもののため除外

ゲーム内容をざっくりまとめると以下の通り

・PS3のスペックを生かしたグラフィック

・敵戦闘機と繰り広げられる迫力あるドッグファイト

・ストーリーモードが熱い!

・戦闘機、攻撃機だけでなく攻撃ヘリ、大型爆撃機などにも乗れる

エースコンバットのようなフライトシミュレーター系ゲームがPS3ではほぼ本作のみ、PS4でも見当たらない状態で、まさにPS3でしか遊べない作品のひとつです

[PS4]エースコンバット7[amazon]

しかし、2019年、前作アサルトホライゾンから8年の月日を経て、PS4で新作発売が予定されています。

厳密には2007年にXbox360で発売されたエースコンバット6 に続くナンバリングタイトルであり、12年もの月日が流れてしまいました。

圧倒的なリアルで描かれる最新作であり、かつ近年、まったく発売されなくなったフライトシミュレーターゲームの最後の希望でもある本作

ファンはプレイしておきたいタイトルです。

HEAVY RAIN(ヘビーレイン) |アドベンチャー

HEAVY RAIN(ヘビーレイン) [amazon]

PS3で発売されたアドベンチャーゲームといえば、数えるほどしか無いものの

その中で圧倒的な面白さと存在感を放っているのが本作ヘビーレインです。

ヘビーレインはフルCGで描かれた大人向けのサイコサスペンスアドベンチャーゲーム。

まるで映画の中に迷い込んだような映像とストーリーにゲームを通して関与できるという、アドベンチャーゲームだけど、ちょっとしたアクションゲーム性も持っているタイトルです。

ざっくりゲーム内容をまとめると以下の通り

・プレイパートもストーリーも全部リアルタイム3D

・ストーリーがとにかく秀逸

・ゲームオーバーという概念を捨てたマルチエンディングシステム

ヘビーレインについてはその後、新作が発売されることなく、遊べるのはPS3だけになります。

※厳密には海外でPS4移植され、PSストアでPS4版をダウンロード購入することはできますが、パッケージ版は日本国内で発売されていません。

ヘビーレインを作ったゲーム会社が開発した新作、デトロイトビカムヒューマン等タイトルが PS4で発売され話題になりましたが、ヘビーレイン独特の重い雰囲気は他には変えられない、PS3だけしか体験できないタイトルと言っていいでしょう。


Detroit: Become Human [amazon]

トロともりもり|どこでもいっしょシリーズ


トロともりもり [amazon]

プレイステーションプラットフォームファンとしては、どうしても納得いかないのが、プレステのマスコットキャラクターでもある、井上トロたち「ポケピ」が登場する「どこでもいっしょシリーズ」がPS4で発売されていないことではないでしょうか?

残念ながら、最後に発売されたのが本作「トロともりもり」という、いわばマリオパーティー的な作品でした。

トロといえば、

言葉を教えて成長を楽しんだり、

ゆるいスローライフを楽しんだり

独特のゲーム性から根強いファンがいますが、純粋などこでもいっしょシリーズはPS2を最後に発売されていないという事実もあります。

とはいえファンなら、トロたちの姿が観れるだけでも嬉しいところ

本作は、現時点で遊べる家庭用の「どこでもいっしょシリーズ」の最新作となっています。

2016年には、スマホアプリでも配信されるというニュースが発表されたこともありましたが、その後、配信に関する続報は聞かれないままとなっており、このまま新作が登場しない可能性もありそうで、ファンとしては残念です。

ざっくりゲーム内容をまとめると以下の通り

・30種類以上のミニゲームが遊べる

・ミニゲームはみんなで対戦できる

・初代どこでもいっしょのその後が描かれるストーリー

どこでもいっしょシリーズといえば、プレイステーション2の時代には4作品が発売されていたので、これをPS4に移植するだけでも嬉しいんですけどねぇ

発売年 タイトル名 パッケージ
2001 トロと休日 [amazon]
2003 どこでもいっしょ 私なえほん[amazon]
2004 どこでもいっしょ トロと流れ星 [amazon]
2004 どこでもいっしょ トロといっぱい [amazon]

ぼくのなつやすみ3|箱庭スローライフ


ぼくのなつやすみ3 -北国編- 小さなボクの大草原 [amazon]

懐かしい、少年時代の夏休みをゲームの中で体験できる

毎年、7−8月になるとセールスランキング上位にランクインしてくる不思議なタイトルが本作、PS3で発売された最後のナンバリング新作になります。

※厳密には2011年にPSPで「ぼくのなつやすみ4」が発売されましたがグラフィック、やり込み要素的にもPS3版は別物としました

ざっくりゲーム内容をまとめると以下の通り

・舞台は1975年夏、北海道、主人公は10歳の男の子(1965年生まれ設定)

・子供の頃の淡い恋などストーリー展開は秀逸

・100種類以上の懐かしい遊びが楽しめる

※昆虫採集、虫相撲、手伝い、水泳、釣り、ラジオ体操、肝だめしなど

遊びの豊富さは、他のゲームを見渡してもかなりテンコ盛り感あります。しかも3DSなどの携帯ゲーム機ではなく、PS3のソフトですから、ここまでの遊びができるのも人気の秘密だと思います。

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