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【大後悔】中古PS5コントローラーはやめたほうがいい5つの理由

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【リスクらだけ】中古PS5コントローラーはやめたほうがいい5つの理由

DualSense ワイヤレスコントローラー (CFI-ZCT1J)(amazon)

PS5で友達と対戦、協力ゲームをプレイするときや

充電切れの際の予備のコントローラーとして必要になってくるDualSense ワイヤレスコントローラー、単品購入すると1万円くらいします。

値上げされたのも原因ですが、たかがコントローラーなのに1万円するなんて、もう異常ですよね・・・・。

そこで中古のコントローラーを検討している方もいるかもしれません。

 

でも結論としては

中古のPS5コントローラーはやめるべきです。

どうしても必要なら無理しても新品を購入すべきです。

中古のPS5コントローラーはやめたほうがいい理由について解説します。

 

中古PS5コントローラー購入のデメリット

中古PS5コントローラー購入においては、さまざまなデメリットがあります。

これらデメリットを我慢できるか?

これが中古本体を購入するか?判断材料になります。

 

①傷汚れがある

中古PS5コントローラーの場合、傷がある場合があります。

クリニーング清掃した状態で中古販売されますので、汚れは目立たないかもしれませんが、傷ばかりはどうしようにもないところがあります。

また中には、どうしても落ちない汚れがついている場合もあります。

②どんな人が使ったかわからないので気持ち悪い

中古PS5コントローラーの前のオーナーがどんな人だったのか?一切わかりません。

クリーニング清掃されているとしても、どんな人が使ったのかわからない気持ち悪さを感じる人もいるでしょう。特にコントローラーは手に触れる部分なので、気になる人にとってはデメリットになります。

 

③本体は綺麗でも見た目からは消耗状況がわからない

中古PS5コントローラーは綺麗にクリーニングされて販売されますので、見た目は綺麗、新品と見間違うほど美しい本体もあります。

でも、ここで重要なのは

見た目が綺麗でも、コントローラー内部はどうなのか?

どれだけ使われて酷使されて消耗しているのか?分かりようがないという点です。

例えば、コントローラー内蔵バッテリー、コントローラー本体の駆動部分など、見た目ではわからないけど、疲労が溜まって故障寸前の状態もありえるのです。

今は問題なく動作していても3ヶ月後に消耗の限界を迎えて壊れる可能性もあります。

内蔵バッテリーがヘタっていて充電しにくい、すぐに電池が切れるような中古コントローラもあります。

中古で購入したときは問題なくても、中古コントローラーを購入する場合、目に見えない消耗がリスクがあるため、いきなり壊れることもあります。

 

④メーカー保証が切れている

新品PS5本体の場合、購入から1年間はメーカー保証がつきます。

コントローラーの場合も単体購入の場合、保証期間は1年になります。中古の場合、保証が切れている可能性はあります。

よって故障したら有償修理になります。

中古コントローラーの修理価格の目安は6000円くらいと言われていますので、故障してしまうと結果的に新品1万円で購入した方が安くつくのです。

 

⑤中古保証がない(または保証期間が短い)

中古販売の場合、保証がありません。ショップが独自で保証をつけている場合もありますが、だいたい1ヶ月くらいの保証が中心なのですが、保証はほぼないに等しいといっていいでしょう。

よって購入後、1ヶ月経過した後、故障したら有償修理になります。

コントローラーの修理料金

PS5のコントローラーは修理に出すといくらかかるのか?公式サイトの情報から調べてみました。

DualSense ワイヤレスコントローラーの修理/交換 7,480円(税込)

単品で新品購入すると1万円で買えるPS5コントローラーですが、なんと修理に出すと、ほぼ新品に近い金額がかかります。

中古の場合は1万円より安く買えるますが、そうすると、中古購入したコントローラーと同じくらいの修理費用がかかる計算になります。

いつ、中古コントローラーは壊れるかわからないことを考えると、絶対に中古はおすすめしないのが実情です。

 

結論:PS5コントローラーは新品がおすすめ

DualSense ワイヤレスコントローラー (CFI-ZCT1J)(amazon)

中古PS5コントローラーのメリットは新品より安く購入できるという点がメリットですが

新品価格が1万円程度に対して、中古価格は7000円程度であり、中古でもあまり安く購入することができません。

その差額は3000円くらい・・・

この3000円を節約したばかりに様々なリスクを負うことになります。

特に気になるのは

見た目は綺麗でもPS5コントローラー本体の消耗状況がわからない(分かりようにない)という点

バッテリーが消耗していたり、コントローラーの駆動部分が酷使されて消耗して故障寸前だったり・・・

よって記事の冒頭でもお伝えしたとおり

中古のPS5コントローラーはやめるべきです。

どうしても必要なら無理しても新品を購入すべきです。

お金がないならサードパーティー製もあり

【SONYライセンス商品】ホリ ファイティングコマンダー OCTA for PlayStation®5(amazon)

とはいえ、PS5の純正コントローラーは新品で1万円もします。

あまりにも値段が高いんですよね

そこでおすすめなのがPS5に対応したソニーライセンスを受けたサードパーティーのコントローラーです。

特にホリのコントローラーは品質で定評があるのでおすすめです。

PS5よりもゲーミングPCがおすすめの理由

【RTX 3050搭載・薄型軽量】MSIゲーミングノートPC Thin15 Corei5 RTX3050(amazon)

そう考えると、PS5にこだわらず

安価に買えるPS4でゲームを楽しみつつ、安価なゲーミングPCを買うという選択肢もありだと思います。

最近はPS5で発売されているゲームの多くはPC版も登場しているため、PCがあれば、あえてPS5が必要ない場合もあるからです。

ゲーミングPCは10万円くらいから購入できますし、PCなのでゲーム以外にも使えます。ここはPS5とは大きな違いですね。

【第13世代Core i7 & RTX 4060搭載・薄型軽量スケルトン(amazon)

予算15万円あれば、かなり満足できるゲーミングノートPCも買えるようになってきました。

コントローラーも様々な安いものが販売されているので選び放題です。

PS5だけでなく、PS5proも検討しているなら、この機会にゲーミングPCも検討してみてはいかがでしょうか?