ライフアフターの容量がやばい!ストレージ空きがない場合に容量を減らす方法
ライフアフターをプレイしたいけど、フル3Dで描かれるリアルなゲーム内容は、やばいくらいデータ容量が必要かも!?
不安に感じている方も多いかもしれません。
そこで実際に「ライフアフター」をインストール、プレイしてみましたので、参考になれば幸いです。
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ライフアフターのインストール容量

「ライフアフター」をアプリストアからダウンロードして、iPhoneにインストールした直後では約4〜5GB程度必要です。
(こちらの画像は5.77GBになっていますが、すでに追加ダウンロードが開始されており、どんどん容量が増えている時のものになります)
ゲーム開始時に追加ダウンロードが必要なのですが「スモールダウンロード版」「完全ダウンロード版」の2種類から選択できます。

スモールダウンロード版は全体の32.7%が選択しているとのことです。
ダウンロード容量は約9GB程度です。

完全ダウンロード版は全体の67.3%が選択しているとのことです。多くのユーザーは完全ダウンロード版を選択しているようです。
ダウンロード容量は約12GBほど必要になります。

最中はチュートリアルをプレイしながらバックグラウンドでダウンロードするので、ダウンロード時間を気にせずプレイできる対応がされています。
(画面上部にダウンロードの進捗率が表示されます)
ライフアフターの容量を減らす方法
ライフアフターはどんなゲーム
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ライフアフター(LifeAfter)はゾンビに支配された世界でサバイバルしていく終末オープンワールドサバイバルゲーム
生き残るためにアイテムを集め、武器を作ったり拠点を構築したり、ゾンビの襲撃に備えていく、自由度の高い遊び方できます。
ライフアフターの世界観

ライフアフターの世界はゾンビに支配され危機に瀕した終末世界
プレイヤーは生き残ったサバイバーの一人として、取り残された仲間を集め、さまざまな危険と戦っていきます。
オープンワールド
雪山から海辺、森から砂漠、沼から都市まで、目にみえる風景はどこまでもいくことができ、その場所ごとにさまざまな敵や危機が待ち受けています。
ゲームシステム

ライフアフターは自由度の高いアクションゲーム。武器を手にすることでシューティングゲームの要素も楽しめます。
やり込み要素(野営地システム)

ライフアフターには野営地という要素があります。野営地とはいわゆる「ギルド」「同盟」「クラン」みたいなものであり、自分の野営地を作ったり、他のユーザーの野営地に参加できます。
やり込み要素(半ゾンビ体験)

ライフアフターではゾンビを倒すだけでなく、半分人間半分ゾンビ半ゾンビである「混屍者」として終末サバイバルを体験することもできます。
ゾンビ視点、敵の視点でもプレイできる楽しさも。
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